フォクすけBコース当たった!
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FreeBSD ports-currentのghostscript-8.61_4でエラーが出た.
FreeBSD/amd64 7-STABLEでは,コンパイルすら出来ない.
FreeBSD/i386 7-STABLEでは,コンパイルは出来たものの,実行時にエラーが出る.
どちらも,FreeTypeがらみだ.
そこで,make時のオプションを変えてみた.
まず,rm -rf /var/db/ports/ghostscript/optionsをやって,portupgradeを実行.
オプション設定を聞いて来るので,FT_BRIDGEをoffにした.
(WITHOUT_FT_BRIDGE=trueが設定される)
これでエラーは無くなったし,表示に不便も無いから良いか.
しかし,しばらくは様子見だな.
そう言えば,fontconfigがupgradeされてるな.その影響か?
確かに,fontconfigを上げた時点で,古いgsは実行時にエラーだったぞ.
それで,ghostscriptを上げようとして,ここにハマったんだ!
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OpenOffice.org 2.3 Writerで書いた文書をHTMLで保存すると,
Math Editorを使った数式がGIFに変換されるんだけど,
IE7で読むと,このGIFが表示されない.
FirefoxとSafariでは表示してくれるのに.
やっぱりIE7はダメダメだ.
IE6は試してみてないけど,たぶん,ダメなんじゃないかな.
穿った見方かも知れないが,意図的にOpenOffice.orgを排除してるように思える.
と言うか,Open Sourceを,かな.
追記(20080402)
ちょっと言い過ぎた.
HTMLの仕様の解釈と拡張の方向が違う,ってところかな.
追記(20080404)
IE6にダウングレードしてみても,やっぱりダメだった.
OpenOffice.org 2.4に上げてみても,状況変わらず.
結局,レンダリングエンジンにIEを使うとダメっぽい.
追記(20080406)
ファイル名をASCII文字だけにすると表示できた.
マルチバイト文字の扱い方が違うっぽい.
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2月末のファームウェアバージョンアップで、
ネットdeナビがIE7に対応したらしいが、
逆にFirefoxが蹴られるようになった。
使えなくするとは何事か!
ふざけるにも程がある!
恥を知れ!
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あぁ、もぅ、十数年昔の話しだ。
UNIX(Sun3/260C)を使い始めたころ、テキストエディタと言えば、viとEmacsだった。
ガリガリとプロプラミングする時はvi、じっくり編集する時はEmacs、小さいファイルの編集にはvi、大きなファイルの編集にはEmacsって感じで使い分けてた。
極端な場合(メモ的にアイディアを残すとき)は、おもむろに
cat >foo.c (間違ってもかまわずに打ち込む、あとで修正すればいいや)
とかもやってたな。
ところで、これらvi,Emacsは高度なスクリーンエディタだったわけですよ。
もちろんUNIXにも古来からのedやexといったラインエディタもあったわけだけど、使用頻度は低かったな。
なぜなら、ラインエディタとは、ダム端末やテレタイプ型の端末用に特化されたものだったわけだから。
それでも、文字列検索や一括置換などが出来たので、cat>foo.cとかやっちゃう類の人にはそれなりに使えるツールだったりする。w
(grepとかsed使えって声が聞こえてきそう)
そのころ、PC(80?86)用OSと言えば、その同時は、Windows以前のMS-DOSだったわけだけど、これに標準で付いていたラインエディタがedlin.exeだったわけだ。
機能としては、必要最小限で、辛うじて入力と編集が出来たというレベル。
これが、なぜか、いまだにWindows 2000やWindows XPにも標準で入ってるんですよ。(なんか笑える)
この事実を知ってる人はどのくらいいるのだろう。(マジで笑える)
(あ、Windows Vistaについては未確認。当面は様子見だな)
どういうものか知りたければ、DOS窓(CMDプロンプト)を開いて、
edlin foo.txt
とか叩いてみるとわかるはずだ。
イラツクほどにわかるはずだ。
例えば、1行中の1文字を書き換えるより、1行まるまる書き直した方が早い、みたいなね。
ついでに、INS,DEL,HOME,ENDキーとかの存在する理由もわかることだろう。
その当時を知る人も、たまにはedlin.exeを起動して、ノスタルジーに浸るのもいいかも知れない。
#当時、これでアセンブラの入力やらされたりとか、
#データベースの修正やカスタマイズをやらされたときには泣いたね。
#速攻でMIFESを買ってもらったよ。
そういえば、edlin.exeのあとにsedit.exeってのが標準で入るようになったけど、
これも、スクリーンエディタとしては、必要最小限の機能しかなく、Q-BASICと一体化してたんだよね。
というよりも、Q-BASIC用エディタという感じだった。
んで、しばらくMIFESを使ってみたけど、やっぱりEmacsに指が馴染んでしまっている。
なもんだから、MicroEmacsに乗り換えてやったよ。
だいぶ話が逸れた気がするけど、結局、edlin.exeは、なぜいまだに存在するのか?
緊急対策用?
レジストリなんかを修復するとか?
まさかね。
Windowsのパワーユーザがそんなことする分けないよね。
#ちなみに、UNIXのパワーユーザは、バイナリさえviとかEmacsで書き換えちゃうよ!
#FreeBSDには、viは標準で入ってるし、Emacsはports collectionからインストールだね。
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会社で使ってるFreeBSDを漸く5.4-RELEASEから6.2-PRERELEASEにアップグレードできた。
これを機会に、portsnapを使ってみようかと思ったところ、うまくいかない。
# portsnap fetch
Looking up portsnap.FreeBSD.org mirrors... none found.
Fetching public key from portsnap.FreeBSD.org... done.
Fetching snapshot tag from portsnap.FreeBSD.org... done.
Fetching snapshot metadata... done.
Fetching snapshot generated at Mon Dec 4 09:55:11 JST 2006:
aae830f13368c3c9f1f7e691a314f4a69bf75a3aff3b9b 99% of 45 MB 81 kBps 00m00s
fetch: ae830f13368c3c9f1f7e691a314f4a69bf75a3aff3b9b384b89d75de4221f29.tgz appears to be truncated: 47401065/47401579 bytes
初っ端のfetchでつまづいてる。
なんだ?
ファイアウォールの内側にあるからいけないのか?
proxyが腐ってるのか?いろいろ変えてみたぞ?
なんなんだっ!!!
また、CTMでちまちまと持ってくるしかないのか…orz
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国産のタブブラウザであるSleipnir。
11/16にバージョンが2.49になり、
TridentV(Internet Explorer 7) に対応したようだ。
というのも、このブラウザはレンダリングエンジンにIEを使ってるから。
プラグインをインストールすることで、Mozilla FirefoxのレンダリングエンジンGeckoに切り替えて表示できるようにもなる。
(Firefoxも、IE Tabっていうアドオンで、IEのレンダリングエンジンを組み込める。)
ってことなので試してみたけど、GeckoのデフォルトのフォントがSerif(明朝体)だった。
メニューから設定を変えようとしても見つからない。
だめもとでabout:configを開いてみたら、いけた。
font.defaultがSerifになってたのでSans-Serifに変更してやったら、ゴシック体で表示された。
(まったく、面倒くさいんだから)
使ってみた感想は、IE好きの通好みといった感じ。
カスタマイズできるし、セキュリティに対する意識も高い。
でも、決定的に使いづらかったのは、「お気に入り」メニュー。
サイドバーを表示すれば使えなくも無いけど、描画範囲が狭くなるので好きじゃない。
メニューからいくと、マウスのローラーでスクロールしない。
(まったく、使いづらいんだから)
ってことで、私にはどうにも不向きだ。
試してみたい方はどうぞ。
ちなみに、IE7にチャレンジするのは、今のところ冒険のような気がする。
あ、最近出たWindows XP SP2のパッチを適応しないと、うまくいかないらしいよ。
(別に使わないからいいけどw)
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PCを使い始めたころから、OSはFreeBSDオンリーでやって来た。(2.0.5~)
会社でSun Workstationを使っていた関係で、UNIXのほうが使いやすかった。
近頃、まともな中古ノートPCが安く手に入るようになってきたので、Windowsも使うようになってきた。
最近、手に入れたノートPCは、TOSHIBA Dynabook Satellite 1800 SA10P/4。
Pentium III 1GHzのマシンだ。Windows XPがプレインストールだった。
2003年頃の企業向けPCだが、これが今、中古市場に大量に出回ってる。
これに手を加えて使ってる。
(メモリを512MBに増設、CD-ROMをDVD-ReWritableに換装、HDDを40GB(5400rpm)に換装)
でも、IEとかOUTLOOKとかは危なくて使いたくない。
Sun Workstationのころも含めたWEBブラウザ遍歴は、Mosaic→Netscape→Mozilla→Firefox。
当然のごとく、このPCにもFirefoxをインストールした。
OperaやSleipnirは使いにくかったので却下。
メールツールも、Mozillaから分かれたFirefoxの兄弟であるThunderbirdをインストール。
(FreeBSDでは、Emacs+Mewでメールを読んでる。)
Firefoxのタブブラウズ機能は秀逸だ。
開くウインドウは1つでいい。つまり、それだけリソースを喰わない。
Thunderbirdの迷惑メールフィルタは優秀だ。
よく学習されたフィルタは、確実に迷惑メールを振り分けてくれる。
そしてこれらは、非常に柔軟である。
拡張機能によって、各ユーザのニーズに応えてくれる。
Mozillaからオープンソースとして公開され、多くの開発者が携わった結果といえる。
話は変わって、
時々、メールの添付ファイルに.doc拡張子が付いてて、頭に来ることがある。
プライベートで凝った文書を書いたり、大掛かりな表計算をしたりすることが無いので、
Microsoft Officeは不要なのである。
なのに、Officeのインストールを強いるとは何事だ!(高いんだぞ!)
そんな時は、慌てず騒がず、OpenOffice.orgをインストール。
Microsoft Office互換のフリーソフトだ。
ワープロ、表計算、図形描画、プレゼンテーション、データベース、数式エディタ、ホームページ作成がワンセットになっている。
(プライベートで使いこなすことは無いだろうが)
機能的には本家より充実してる。と思う。
何はともあれ、オープンソース万歳である。
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FreeBSD 6.0から、ブートメニューのロゴが変わった。
relnotes-i386.htmlによれば、
The beastie boot menu has been disabled by default.
ここで、disabledというのがミソ。
調べてみると、デーモン君(Beastie)を復活できるらしい。
/boot/loader.confに、
loader_logo="beastie"
loader_color="YES"
と、書き込むと…
でも、FreeBSD 6.0の方針に則り、
デフォルトに戻しちゃったぁ。
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FreeBSD 6.0-RELEASEのためにportsがfixされていたためか、
リリースされたとたん、portsのgnome/glib/gtkが立て続けに
バージョンアップされた。
どうやら、依存関係が複雑で、portupgradeでバージョンアップしてはいけないらしい。
(って、もう、やっちゃったんですけど?
gnome使ってないから影響なかっただけかな?)
以下、ports/UPDATINGの抜粋。
20051105:
AFFECTS: all users of gnome/glib/gtk
AUTHOR: gnome@FreeBSD.org
GNOME has been updated to 2.12 and gtk/glib to 2.8.
DO NOT USE portupgrade(1) to update your ports. Instead, use
the gnome_upgrade.sh script from
http://www.marcuscom.com/downloads/gnome_upgrade212.sh
なにはともあれ、やってみましょうか。
fetch http://www.marcuscom.com/downloads/gnome_upgrade212.sh
sh ./gnome_upgrade212.sh
なにやら質問に、yで答える。
インストール済みのportsの依存関係がチェックされて、
アップグレードの対象が選ばれて、
再コンパイル開始。
終了。
ん?
なにか、変わったかな?
glib/gtkはインストールしてるんだけどな。
WindowMaker使いの私に、gnomeの影響は無かったらしい。
何か影響が出た方は、お試しあれ。
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FreeBSD 6.0から、標準で入るようになったportsnap。
早速試してみようか。
まずは、最初の1回目。
portsnap fetch
なにやら、36MBぐらいのファイル(スナップショット)をダウンロード開始。
portsnap extract
既存のportsツリーが消えて、ダウンロードしたスナップショットから新しくportsツリーを再構築。
portsnap update
これで、一通り完了。
あとは、
portversion
で、バージョン情報を確認し、必要なら、
portupgrade -a
で、バージョンアップ完了。
ちなみに、2回目以降は、
portsnap fetch
portsnap update
portversion
portupgrade -a
で、いいようだ。(確認済み)
今までのcvsupと何が違うかというと、
ポート5999ではなく、ポート80(http)を使うこと。
会社では、ファイアウォールの内側にあり、
ポート5999が閉じていたため、cvsupが使えなかったけど、
(一時期、sshでトンネリングしてたけど、最近はこれもできないようにされた)
portsnapならhttpなので、使えそう。
会社のPCは、5.4→6.0のアップグレードの時間もタイミングも無いので、
試すのは、まだ先のことになりそうだけど。
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最初にさわったのが、英語配列のdumb端末だったし、
長年、Sun WorkstationでEmacsなんかを使ってたので、
106だの109だのというキーボードにはなじめなかった。
「JIS配列って、どうしてこんなに使いづらいの?」
って感じだった。
そこで、ちょっと高かったけど、
半年ほど前に、思い切って購入したのが、
Happy Hacking Keyboard Professional。
UNIX配列といい、キータッチといい、
こだわり尽くしたキーボードはやっぱり違うね。
今では、もう、指が完全にHHKになじんでしまった。
現在、メインPCには、
USB接続のHappy Hacking Keyboard Professionalと、
PS/2接続のHappy Hacking Keyboard Lite2が、
つながっている。
「HHK2個もつないでどうすんの?」って話は、次の理由。
Lite2は、FreeBSDをsingle user modeで起動した時、
USBを認識しないので、(めったにないけど)使用中。
(USBを認識させる方法はあるんだけど、めんどくさがりなので、やってない)
あと、USBを引っこ抜いて、ノートPCにつなぐときのため。
ノートPCは、JIS配列。
ガリガリ入力したい時は、HHKがいい。
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やっと、
portupgrade -af
が、完了した。
後は、misc/compat5xでインストールされたライブラリと同じものが、
/libに残っているので、これらを削除。
それと、自前でインストールしたpLaTex関係も再コンパイル。(Portsは使っていない)
currentを追いかけているEmacsとMewも再コンパイル。
あぁ、さっぱりした。
あと、気がかりなのは、Wnn7。
packageの形なので、古いライブラリをリンクしたまんま。
(いつまでも、libm.so.2が消せない)
Wnn8は、いつFreeBSDに対応してくれるのだろうか。
<<追記>>
linuxpluginwrapperをインストールしている環境では、
/usr/local/share/examples/linuxpluginwrapper/libmap.conf-FreeBSD6
を
/etc/libmap.conf
にコピーする。
必要があれば、更に編集する。
これで、FreeBSD 6.0の環境構築完了(かな?)
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FreeBSD 5.xから6.0へアップグレードした場合、
locale周りで互換性が無いようです。
私の環境では、kinput2で日本語入力が出来なくなりました。
対策としては、portsのmisc/compat5xをインストールした後、
/lib/libc.so.5を消す。
か、
6.0でPorts Collectionを再コンパイルする。
のどちらかを行う必要があるようです。
Errataに出てました。
私は、
cd /usr/ports/misc/compat5x
make install clean (/usr/loca/lib/compat/libc.so.5等がインストールされる)
cd /lib
chflags noschg libc.so.5
mv libc.so.5 libc.so.5.bak
をやった後、
今、
portupgrade -af
を実行中です。
localeに関係なくても、古いlibcやcompatをリンクしてるのは気持ち悪いですからね。
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FreeBSD-users-jpのメーリングリストによると、
FreeBSDのロゴが変わるらしい。
ちょっと見てみたけど、
今のかわいいクリムゾンデビル(Beastieというらしい)と比べると、
かなり斬新なデザイン。
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FreeBSD 6.0-STABLEにUPGRADEしたら、
変わってたね。
ブート時のアスキーアート。
クリムゾンデビルから「FreeBSD」に。
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RELENG_6でcvsupしたら、6.0-STABLEだった。
では、早速、
make buildworld
make buildkernel
make installkernel
(reboot) single user mode
mergemaster -p
make installworld
mergemaster
(reboot) multi user mode
アップグレード完了。
はぁ、簡単になったものだ。
どんどんスキルが落ちていきそうな自分がいる。
と、また遠い目をする。
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パソコンが、おもちゃでしかなかったころ。
冷蔵庫のような16bitプロセス制御コンピュータのスイッチをパチパチしながら、
ブートローダーをマシン語で打ち込み、紙テープを読み込ませ、実行!
とか、やってたんだよな。
あのころは、紙テープを読めたんだよな。
マシン語も、全て頭の中に入ってて。
紙テープを読みながら、
「あ、ここバグってる」
とかやってたな。
あのころが懐かしい。と、遠い目をする。
最近のパソコンは、進歩したもんだ。
BSDのインストールだって、簡単に出来てしまう。
昔は、大変だったんだよな。
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今朝方、FreeBSD-announceのメーリングリストから、
FreeBSD 6.0 Releasedのアナウンスが届いた。
今、インストールしているのは、FreeBSD 5.4-STABLE。
久しぶりに、OSのupgradeをやってみるか。
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NAS化したHDD。
毎日1回、NTPで時刻同期を行うように設定している。
ログを見ると、毎日0.28秒進むらしい。
まあ、こんなもんか。
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USBって、なんか馴染めなかったんだけど、
最近その便利さかわかってきた。
ホットプラグできるし。
だけど、USBの外付けHDDは、最近NAS化した。
こっちのほうが、絶対便利。
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昔から、IEとOutLookが大嫌いだった。
いろいろとインターネットブラウザとメールリーダを試してみたけど、
現在は、FirefoxとThunderbirdに行き着いてる。
そもそも、Windows95とか98とかNTとか、ダメWindowsが大嫌いで、
PC-UNIXのFreeBSDしか使っていなかった。(BSD最高!)
(XPになってから、だいぶまともに使えそうだから、最近は使ってるけど…)
(ついでに書くと、Linuxもゴテゴテしてて、嫌い。)
そのFreeBSD上で、Mozillaを使ってたからというのもあるけど、
Mozillaから派生したFirefoxとThunderbirdは、
RSSリーダも統合されてて、ブログを読むのにも便利。
ウイルスの心配も少ないし、フリーだし。
アイコンも、なんかかっこいい。
おすすめ。
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久しぶりに、メインPCのFreeBSD 5.4-STABLEを立ち上げた。
このメインPCは、Wondows XP ProとFreeBSDのマルチブートになっている。
そして、メールのログは、全てFreeBSDに残すようにしている。
(今日、メールサーバに500超のメールが残っていたので、全部読み込む)
普段、メールはサブのノートPC(Windows XP)で読んでいるが、
メール本文は、サーバに残すようにして、時々メインPCに読み込むようにしている。
やっぱり、信頼性の面で、WindowsはFreeBSDにはかなわないから。
Windowsは、いつ死ぬかわからないからね。
ついでに、この更新も、FreeBSD上のmozilla 1.7.12でやってみた。
ちなみに、このメインPCのCPUはAthlon64 3400+で、ノートPCのPentium Mに比べて、ばかっ早い。
なんだけど、お手軽さから、ノートPCを使ってしまう。
どちらがメインやら…
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HITACHI GSA-4120Bから、Panasonic LF-M821JDへの換装終了。
これで、メインPCには、LF-M821JDとLF-M721JDの兄弟が並んでいる。
2つもDVD-MULTIドライブを載せてどうするの?って話もあるけど…
そこは、まあ、自己満足ということで…
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